2005年6月16日、東京高裁で、「わいせつ」ではない“絵”(実在しない人物を描いた架空描写)を描いて販売した漫画創作者と出版経営者を冤罪に陥れた「松文館事件」の判決公判がありました。 有罪ですので、まぁ負けといえば負けでしょうね。判決文を細かく検証…
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